ホーム > 酒器 > No.10157 西岡小十 朝鮮唐津盃
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西岡小十 作品一覧
No.10156
唐津皮鯨ぐい呑
60000

売約済Sold out

No.10157
朝鮮唐津盃
No.10147
絵斑唐津ぐい呑
No.10138
朝鮮唐津山盃
No.10136
唐津皮鯨ぐい呑
No.10124
朝鮮唐津ぐい呑
No.10119
朝鮮唐津ぐい呑
No.10118
唐津皮鯨ぐい呑
No.10087
朝鮮唐津ぐい呑
No.10067
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No.10062
朝鮮唐津ぐい呑
No.10030
唐津皮鯨ぐい呑
No.10019
絵唐津徳利
No.10018
絵唐津ぐい呑

西岡小十 陶歴
1917年
佐賀県唐津市に生まれる
1953年
古唐津再現のため古窯跡の発掘を始める
1971年
小山富士夫の指導のもとで割竹式登窯を開窯。小次郎窯と命名
1975年
古唐津陶片展を姫路にて開催
1976年
荒川豊蔵来窯
1980年
藤原 啓来窯
1981年
絵斑唐津を焼成復元に成功。荒川豊蔵命名による小十窯を開窯
1983年
梅花皮(かいらぎ)唐津の復元に成功
1989年
古希記念「西岡小十作品集」出版
1993年
東京・名古屋・大阪にて喜寿記念展開催
2002年
日本橋三越にて「西岡小十と八人展」を開催
2005年
富山県氷見にて米寿記念「西岡小十茶陶展」を開催
2006年
死去
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