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徳川 浩 陶歴

2008年に静岡県掛川市に窯を移して、自らの黄瀬戸を追求する新進気鋭の作家。
加藤唐九郎の黄瀬戸茶碗を観て感銘を受け自らも黄瀬戸を志すようになった。
目指すは、天然の灰釉であることにこだわり、品があり、やさしくてほっとする焼物を作陶すること。

2002年
多治見工業高校専攻科卒業
大嶋久興氏に師事
2004年
日本伝統工芸展 初出品初入選
神奈川県美術展 特選
2005年
東海伝統工芸展 入選(以降毎年入選)
美濃陶磁展
長三賞現代陶芸展 入選
日本伝統工芸展 入選
2006年
織部の心作陶展 入選
朝日陶芸展 入選
益子陶芸展 入選
日本伝統工芸展 入選
2007年
菊池ビエンナーレ 入選
京畿道世界陶磁ビエンナーレ国際公募展 入選・買い上げ
日本伝統工芸展 入選
日本工芸会 正会員認定
2008年
掛川市倉真に移窯
2009年
日本伝統工芸展 入選
2011年
国際陶磁器フェスティバル美濃’11 入選

グループ展、個展多数

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